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マッチングアプリでメッセージが続かない人は必見!メッセージをうまく続けるコツとは

マッチングアプリで相手と仲良くなりたい!この人のことをもっと知りたい!と思った時に有効なのは直接メッセージを送ることですよね。
でも、メッセージを送っても返事が来ない、もしくは一回やりとりしたら終わってしまう、そんな経験ありませんか?

今回はメッセージをうまく続けるコツを紹介します。


質問を必ず入れる

基本中の基本として実行すべきなのは、メッセージの中に質問を最低1つは入れるということです。

例えば、暑い日に「今日はとても暑いですね」という質問が含まれていないメッセージを送ると、相手は「確かに暑いな」と思うだけで返信にはつながりません。これを「今日はとても暑いですね。暑いのは好きですか?」などと質問を入れて送れば相手は、「好き」「嫌い」などと返信をしてくれるはずです。特にイエスかノーかで簡単に答えられそうな質問にすると、相手も答えやすいかもしれませんね。

長々と文章を書かない

相手のことが気になるし、自分のことを知ってほしい、そんな思いから、一回のメッセージでとても長い文章を送ってしまう人がいます。
これは相手からの返信がこなくなりがちな気を付けたいパターン。なぜ返信が来なくなるかというと、長いメッセージを受け取った相手は読むのに疲れて、もしくは返信の内容を色々と考えてしまって「返信は後回しで良いや」→「随分時間があいてしまったから送りづらい」→「もう送らなくて良いか」と思ってしまうからです。相手が負担に思わない程度に、一回のメッセージはだいたい200文字程度におさめられると良いですね。

相手と返信のペースをあわせる

いいなと思った相手から返信がきた!さて、また自分からメッセージを送りたい、その時にも注意が必要です。

あなたが最初に送ったメッセージから、どれくらいのタイムラグがあって相手からのメッセージが返ってきているでしょうか。このタイミングが合わないと、男性はメッセージのやりとりを面倒に思ってしまいがちです。
メッセージのやりとりが早い男性に対して、あまりにも返事をするタイミングが遅いと男性は「まだ来ないから、他の人とやりとりしよう」と考えて、別の女性とやりとりを始めてしまうかもしれません。一方、あまりメッセージがすぐ返って来ない男性に対してすぐ返信をしてしまうと「さっき返したばかりなのにまた返さなければ」と負担に感じてしまいます。仕事がある時などは仕方ありませんが、なるべく相手のペースにあわせてやりとりが出来ると良いでしょう。

相手が負担に思わないやりとりを心がけよう

メッセージは、相手のことをよく考えて送る必要があります
自分の気持ちを少しだけおさえて、相手が負担に思わないようなやりとりが出来るように心がければ、メッセージが続く確率はグッとあがるでしょう。そのために、今回紹介したコツを意識しながらぜひチャレンジしてみてくださいね。

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